株式会社ネクストスケールが運営する個人向けスクール

毎月3名限定・完全審査制代表の石丸が直接サポートします

FDE型AIコンサルタント
育成スクール

顧客の業務を見て課題を決め、AIで仕組みをつくり、現場で使われるところまで担う。企業のAI導入を支援している私たちが、その仕事の進め方を6か月で教えます。

受講期間
6か月
カリキュラム
7パート
定員
3名/月
  • 累計クライアント150社以上
  • 研修満足度96.3%
  • 平均業務削減率28.3%

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FDE型 AIコンサルタント
育成スクールとは

企業のAI導入を支援している株式会社ネクストスケールが、個人の方向けに開いたスクールです。顧客の課題を見つけ、AIで解決策をつくり、本番で使われるところまで担う「FDE型」のAIコンサルタントを、6か月で育てます。

課題の定義、設計、AIを使った開発、セキュリティと運用、現場への導入を7つのパートで学び、最後の統合演習ではひとりで全工程を進めます。受講料と開講時期は、無料相談でご案内します。

受講期間
6か月
学ぶこと
FDEの働き方、顧客理解と課題定義、アーキテクチャ設計、AIを使った開発と本番運用、協働と導入、日本のIT商習慣、統合演習の7パート
主な対象
開発の経験があり、上流の仕事やAIを使った開発に関わりたい方
修了までに
問題定義書・設計判断の記録・評価セットなどの成果物と、最終発表
運営
株式会社ネクストスケール(企業向けAI導入支援・AI研修、累計150社以上)

FDEとは

顧客の成果まで
責任を持つエンジニア

FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の現場に入って業務を理解し、課題を決め、AIを含むシステムを設計してつくり、本番で動かすところまで受け持つエンジニアです。仕様どおりに納品して終わる受託開発と違い、顧客の数字が変わったかどうかで仕事を評価します。

AIがコードを書くようになり、求められる人も変わりました。何をつくるかを決められる人、AIの出力を確かめられる人、本番で安全に動かせる人です。このスクールでは、提案だけで終わらずにAIで解決策をつくって届けるAIコンサルタントを「FDE型」と呼び、その進め方を教えます。

企業向けのAI研修で講義をする代表の石丸
  1. 01現場を見る業務に同行し、作業の時間と件数を測る
  2. 02課題を決める測った数字から、解く問題を1つに絞る
  3. 03設計するつくる範囲と権限、止める条件を決める
  4. 04AIでつくる評価セットで確かめながら開発する
  5. 05本番で動かす監視と手順書を整えて現場に渡す
  6. 06成果を測る決めた指標が動いたかを確かめる

なぜ今、FDEなのかFDEは、いま求人と報酬が
大きく伸びている職種です

AIを試すだけでなく、業務で使われるところまで届けられる人が足りていません。海外ではFDEの求人が急に増え、日本でもAI関連の案件と高年収の求人が増えています。

出典:Lightcast(2026年9月)/レバテック「ITフリーランス市場動向」(2026年6月時点)/経済産業省「2040年の就業構造推計(改訂版)」(2026年3月)/国内のFDE求人2件(RevComm・ファインディ、2026年10月時点)の提示額/ビズリーチ「2025レジュメ検索トレンド」(2026年1月)/Levels.fyi(2026年10月時点、米国、自己申告の総報酬)/フリーランスボード(AIエンジニア:2026年7月時点・17,851件の平均)/INSTANTROOM調査(ITコンサルタント・全体:2026年2月時点)。記事の画像と見出しは各社の公開ページのものです。

※ 各社が公開している調査・求人の数字です。受講後の収入、採用、案件の獲得を約束するものではありません。

こんな方に
向いています

ノートパソコンで演習を進める受講者と講師
  1. 開発はできるが、要件定義や提案には入れていない上流の進め方を、架空の案件で一から練習します。

  2. AIの試作はつくれるが、本番に出したことがない権限・評価・監視まで決めて、使われる状態にします。

  3. 顧客と「何をつくるか」から決める仕事がしたい依頼の聞き方と、合意の取り方を身につけます。

  4. 社内のDX・AI推進を任されている自社の業務を題材に、課題から導入まで進められます。

6か月で、課題を決めるところから本番で動かすまでひとりで担えるようになります

6か月で身につける3つの力

どの力も、講義を聞いて終わりにはしません。演習で実際の書類をつくり、講師の合格をもらうところまでが1つの単位です。

演習で書く問題定義書の見本

力 01Part 2・3

上流工程の力

顧客の依頼をそのまま受けず、現場で時間と件数を測ってから「何を解くか」を決めます。

演習でつくるもの

  • 問題定義書
  • KPIツリー
  • 業務フロー図
演習で書く評価セットの見本

力 02Part 4

AIで開発する力

AIに任せる範囲を決め、出力を120問の評価セットで確かめながら開発を進めます。

演習でつくるもの

  • 評価セット
  • 設計判断の記録
  • 画面遷移図
演習で書く権限表の見本

力 03Part 3・4・5

本番で動かす力

誰が何をできるか、止まったらどうするかを先に決め、現場に引き渡せる形にします。

演習でつくるもの

  • 権限表
  • 運用手順書
  • 導入計画
研修で画面を見せながら説明する講師

最後の1か月 統合演習

3つの力を、1つの案件でつなげる

架空企業の「営業を効率化したい」という相談を、現場の観察から本番の設計、現場への導入まで、ひとりで進めます。途中で顧客の条件が変わるので、そのたびに合意を取り直します。最後は修了発表で、成果を数字で説明します。

6か月・7パートカリキュラム

毎月、そのパートで書いた書類が1つずつ手元に残ります。下の画像は、各月でつくる講義スライドと成果物の見本です。

  1. 1か月目Part 1・2

    講義スライド「依頼を5つの要素に分ける」の見本

    FDEの働き方と課題定義

    依頼を観察と計測で「問題」に置き換える

    講義スライド「依頼を5つの要素に分ける」

  2. 2か月目Part 3

    成果物「設計判断の記録」の見本

    解決策とアーキテクチャ設計

    何をつくるかを決め、レビューに通る設計にする

    成果物「設計判断の記録」

  3. 3か月目Part 4

    成果物「評価セット」の見本

    AIを使った開発と本番運用

    評価で確かめ、監視と手順書まで整える

    成果物「評価セット」

  4. 4か月目Part 5

    成果物「導入計画とリスク台帳」の見本

    協働・導入・資産化

    現場に広げる計画を立て、リスクを先に潰す

    成果物「導入計画とリスク台帳」

  5. 5か月目Part 6

    成果物「意思決定の資料」の見本

    日本のIT商習慣とケース演習

    商流と組織の制約を踏まえて、手を入れる場所を選ぶ

    成果物「意思決定の資料」

  6. 6か月目Part 7

    成果物「最終発表の資料」の見本

    統合演習と修了発表

    架空企業の相談を、ひとりで最後まで進める

    成果物「最終発表の資料」

どのパートも、この4つを繰り返します

  1. 研修会場で講義を受ける受講者1

    講義

    受講ページの動画とスライドで、考え方と型を学びます。

  2. ノートパソコンを囲んで演習に取り組む受講者2

    演習

    架空商事の案件を使い、学んだ型で資料やコードをつくります。

  3. スライドを使って課題の整理を説明する講師3

    ケース

    顧客役とのやり取りの中で、条件が変わっても判断を続けます。

  4. 講師が受講者のパソコンを見ながら助言する様子4

    講評

    講師が合否と直す場所を返し、合格するまで再提出します。

各パートで学ぶこと

  1. 1か月目

    Part 1 FDEという働き方FDEの仕事の流れ、従来の開発との違い、成果をゴールにする考え方を学び、自己診断で学習計画を立てます。

    学ぶこと

    • FDEの仕事の流れ
    • 従来の開発との違い
    • 成果をゴールにする考え方
    • 自己診断と学習計画
  2. Part 2 顧客理解と課題定義依頼を、観察と計測で確かめられる「問題」と「成果」に置き換えます。

    学ぶこと

    • 初回の提案と論点の整理
    • 想定問答
    • 現場の観察とインタビュー
    • 業務フローと関係者の整理
    • 問題の定義と仮説の検証
    • 実験の設計
    • KPIツリーと現状の数値
    • 費用対効果と守るべき条件

    演習

    依頼内容からKPIツリーと最初につくる範囲(MVP)を決める要件定義演習

    成果物の例

    • 業務フロー図
    • 関係者マップ
    • 問題定義書
    • KPIツリー
    • ビジネスケース
  3. 2か月目

    Part 3 解決策とアーキテクチャ設計何をつくるかを決め、第三者のレビューに通る設計にまとめます。

    学ぶこと

    • MVPの考え方
    • 非機能要件
    • 設計判断の記録(ADR)
    • 品質の優先順位のつけ方
    • データの持ち方とバックアップ・復旧
    • Webアプリの構成とAPI連携
    • 障害への備えと手作業での代替
    • 認証・認可と権限の設計
    • ゼロトラスト
    • コンテナ・IaC・閉域網へのデプロイ
    • 設計レビュー

    演習

    構成図から可用性、セキュリティ、運用、コストの問題を見つけるアーキテクチャレビュー演習

    成果物の例

    • 設計判断の記録
    • データ辞書
    • 障害時の対応表
    • 権限表
    • クラウド構成図
  4. 3か月目

    Part 4 AIを使った開発と本番運用AIに任せる範囲を構成として決め、評価で確かめてから運用に引き渡します。

    学ぶこと

    • LLMの仕組みとAIシステムの設計
    • AIエージェントの権限と停止条件
    • ハーネスエンジニアリング
    • コンテキストエンジニアリング
    • 評価の仕組み(Evals)とAI駆動開発
    • RAGとMCP
    • プロンプトインジェクション対策
    • テスト・段階的なリリース・切り戻し
    • 監視と監査ログ
    • 運用手順書(Runbook)と引き渡し

    演習

    AIが生成したコードの問題を見つけるコードレビュー演習と、権限に応じた検索と根拠の表示を設計するケース演習

    成果物の例

    • 評価セット
    • 画面遷移図
    • 運用手順書
  5. 4か月目

    Part 5 協働・導入・資産化関係者と進め方を合わせ、短い周期でリスクを管理し、得た学びを次の案件で使える形に残します。

    学ぶこと

    • 顧客との協働と変化の進め方
    • 導入計画と意思決定の記録
    • 現場の行動の変化
    • アジャイルな進め方
    • バックログとリスク台帳
    • 知識の資産化
    • 製品への還元

    成果物の例

    • 導入計画
    • リスク台帳
    • 再利用できる資料一式
  6. 5か月目

    Part 6 日本のIT商習慣とケース演習商流、内製化、組織の制約を踏まえて、どこから手を入れるかを選びます。

    学ぶこと

    • 多重の委託構造
    • 内製化の支援
    • 組織の制約と介入点
    • ケースの比較
    • 顧客役との演習
    • 答えを意思決定の資料にまとめる方法

    ケース

    営業業務のAI活用、古い基幹システムの刷新、内製化とアジャイルへの移行、生成AI導入の定着とガバナンスの4ケース

  7. 6か月目

    Part 7 統合演習と修了発表架空企業の「営業を効率化したい」という相談を、全工程を自分で主導して進めます。

    進め方

    • 観察
    • 課題の定義
    • 成果とMVP
    • 試作と評価
    • 本番設計
    • 導入と資産化

    演習の進み方

    途中で顧客の条件が変わり、そのたびに合意を取り直しながら6段階を進めます。

    成果物

    • 総合ポートフォリオ
    • 個人での最終発表

講義の実物受講ページと講義スライド

講義は、動画とスライド、演習で使うデータを1つの受講ページで見ながら進めます。課題の提出、講師の判定、質問への回答も、同じページで受け取れます。

受講ページの画面。左にカリキュラム、中央に講義動画と講義スライド、右に資料と課題の提出、講師への質問
左 7パートのカリキュラムと、講義・演習ごとの進み具合 中央 講師の石丸による講義動画。字幕・速度の変更・チャプターつき 右 スライドと演習データ、課題の提出と講師の判定、質問と回答

※ 受講ページの画面イメージです。細部は変わることがあります。

講義スライド Part 2 顧客理解と課題定義 第3講

依頼を、確かめられる「問題」に置き換える(全10枚)

講義スライド 1枚目:表紙 依頼を、確かめられる「問題」に置き換える

1 / 10 表紙 依頼を、確かめられる「問題」に置き換える

演習の実物提出して、講師が判定します

演習でつくった資料やコードは受講ページから提出します。講師が合否と直す場所を返すので、合格まで直して出し直してください。

Part 2 要件定義演習見本

依頼から問題定義書をつくる

PDF問題定義書_第1版.pdf提出:演習2週目
修正して再提出

「見積に時間がかかる」とありますが、何分かかっているかが書かれていません。営業に同行して、見積1件の分数と差し戻しの件数を測り、書き足してください。

講師のコメント
PDF問題定義書_第2版.pdf見積1件 46分・差し戻し 月23件を追記
合格

測った数字から、問題は「探し直し」だと言えています。この数字を、KPIツリーの現状値に使ってください。

講師のコメント

Part 4 コードレビュー演習見本

AIが書いたコードの問題を、行で指摘する

quote_search.py AIが生成したコード

10def search_quotes(user, part_no, qty):11    # 型番が同じ過去見積を探す12    rows = db.find("quotes", part_no=part_no)13    rows.sort(key=lambda r: r.created_at)14    return draft(rows[:3], prices.latest(), qty)
重大12行目 権限

担当者で絞り込んでいないので、担当外の顧客の見積まで下書きに使われます。user の担当顧客を条件に加えてください。

要修正13行目 正しさ

古い順に並んでいるため、先頭の3件が8年前の見積になります。新しい順に並べ替えてください。

演習でつくる修了までの成果物

演習で書いた資料は、あなたの仕事の進め方を示すポートフォリオとして使えます。下の8点は、統合演習と同じ架空の案件(事務用品の卸「架空商事」の営業効率化)で書いた見本です。

  • 問題定義書の見本

    Part 2問題定義書

    依頼の背景、観察した事実、解く問題、成果の指標

  • KPIツリーの見本

    Part 2KPIツリー

    粗利から、最初に動かす指標までの数値

  • 業務フロー図の見本

    Part 2業務フロー図

    今の流れとAI導入後の流れ、消える作業の時間

  • 設計判断の記録の見本

    Part 3設計判断の記録

    比べた案と、選ばなかった理由

  • 権限表の見本

    Part 3権限表

    人とAIエージェントができることと、止まる条件

  • 評価セットの見本

    Part 4評価セット

    AIの出力を確かめる120問と、区分ごとの正答率

  • 運用手順書の見本

    Part 4運用手順書

    障害の気づき方、対応の手順、目標時間

  • 最終発表の資料の見本

    Part 7最終発表の資料

    統合演習の成果を数値でまとめた発表

※ 社名と数値は演習用の架空のものです。成果物の形式は、受講者や案件によって変わります。

AFTER SCHOOL

修了後に描ける、
4つのキャリア

現場で得た実力と実績が、次のステージをひらきます。

  • Recruit

    ネクストスケールで採用

    業務委託での発注も含め、弊社の企業支援の案件にFDEとして加わっていただけます。

  • Independent

    FDEとして起業

    自分で顧客を持ち、課題の定義から本番運用までを請け負うFDEとして独立できます。

  • High-Class Career

    ハイクラス転職

    修了時の成果物をポートフォリオに、AI導入を担う職種への転職を支援します。

  • In-house

    社内のAI推進をリード

    自社の業務を題材に、課題の特定から導入までを社内で主導できます。

※ 採用・案件のご紹介と転職の支援は、修了時の評価と面談をもとに個別にご相談します。

無料相談から受講開始までの流れ

  1. STEP01

    日時を選んで予約

    このページのカレンダーで日時を選び、お名前と連絡先を入れると予約が確定します。

  2. STEP02

    オンラインで無料相談

    これまでのご経験と目標を伺い、カリキュラム・学び方・受講料をご説明します。受講は毎月3名までの審査制で、この面談をもとに決めます。

  3. STEP03

    お申し込み

    内容にご納得いただけたら、お申し込みの手続きをご案内します。

  4. STEP04

    受講開始

    受講ページのアカウントをお渡しし、6か月のカリキュラムが始まります。

ネクストスケール代表取締役の石丸真平
代表取締役石丸 真平15歳でWeb制作を始め、2022年に当社を設立。四国税理士会・松山商工会議所などでAI活用セミナーに登壇。

運営会社について

AIを、企業の利益に変える。

株式会社ネクストスケールは、企業のAI導入・AI研修・業務の自動化を支援している会社です。このスクールでは、企業の現場で私たちが実際に使っている進め方を、個人の方向けにまとめて教えます。

  • 企業の現場で使っている進め方

    中小企業を中心に、AIの導入から研修、業務の自動化、システム開発まで支援しています。カリキュラムはその手順をもとにつくりました。

  • 研修の満足度96.3%

    企業向けのAI研修では、受講者アンケートで96.3%の方に満足と答えていただいています。

  • 自社でもAIエージェントを運用

    営業資料の作成や請求の準備など、自社の業務でもAIエージェントを毎日使っています。

  • 代表が講義を担当

    企業のAI導入を直接担当している代表の石丸が、講義と講評を受け持ちます。

累計支援社数
150社以上
研修満足度
96.3%
平均業務削減率(月)
28.3%

2026年6月30日時点。満足度と削減率(導入1年後)は顧客アンケートの結果です。会社情報を見る

FDE型 AIコンサルタント育成スクールよくあるご質問

QFDEとは何ですか?
AForward Deployed Engineerの略です。顧客の現場に入り、課題を決めるところから、AIを含むシステムの設計と開発、本番での運用までを受け持つエンジニアを指します。
Q普通のAIコンサルタントと何が違いますか?
A提案や助言で終わらず、AIで解決策をつくり、本番で動かすところまで担う点です。このスクールでは、そうしたAIコンサルタントを「FDE型」と呼んでいます。
Q誰でも受講できますか?
A代表の石丸が直接サポートするため、受講は毎月3名までに限っています。無料相談での面談をもとに審査し、結果をご連絡します。
Qどの会社が運営していますか?
A企業のAI導入支援とAI研修を行っている株式会社ネクストスケールです。企業の支援で使っている進め方をもとに、カリキュラムをつくっています。
Q受講期間はどのくらいですか?
A6か月です。
Q受講料と開講時期を教えてください。
A無料相談でご案内します。
Qプログラミングの経験は必要ですか?
A設計と開発の内容を含むため、開発の経験がある方を主な対象にしています。経験が少ない方も、無料相談で今のスキルを伺い、進め方をご提案します。
Q特定の言語やクラウドの知識は必要ですか?
A特定の言語、クラウド、AI製品の知識は前提にしていません。
Q仕事をしながら受講できますか?
A講義は受講ページの動画で、いつでも見られます。演習の提出期限も含めて、お仕事と両立できる進め方を無料相談でご相談ください。
Q無料相談では何を話しますか?
Aこれまでのご経験と目標を伺い、カリキュラム、学び方、受講料をご説明します。日時はこのページのカレンダーから選べます。

オンライン・無料 毎月3名限定・完全審査制

無料相談の日程を選ぶ

無料相談では、これまでのご経験と目標を伺い、カリキュラム・学び方・受講料をご説明します。ご都合のよい日時を押し、お名前とメールを入れて「この日時で予約する」を押すと、予約が確定します。

  1. 1日付と時刻を押す
  2. 2お名前とメールを入れる
  3. 3予約が確定(招待メールが届きます)
ネクストスケール代表取締役の石丸真平
石丸 真平株式会社ネクストスケール 代表取締役。スクールの講義と講評を担当します。

カレンダーが表示されない場合は、予約ページから日時をお選びください。